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メンバー紹介メンバー紹介メンバー紹介メンバー紹介メンバー紹介メンバー紹介メンバー紹介メンバー紹介メンバー紹介メンバー紹介メンバー紹介メンバー紹介

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松本勤労者山岳会は、信州の岳都・松本を拠点に活動している社会人の山岳会です。長野県勤労者山岳連盟に所属しており、会員は勤労者山岳連盟の遭難対策基金に加入することが出来ます。

山行形態は、ハイキング、縦走、フリークライミング、沢登り、山スキーなどで、20代から60代のメンバーを中心に一年を通じて幅広く登山を楽しんでいます。

会員間のコミュニケーションツールとしてソーシャルネットワーキングサービスのmixi(ミクシィ)を活用しています。ネット環境にある方は、入会後すぐにミクシィを通じての交流を行うことが可能です。

当会では万が一に備え、以下の基金・保険に加入することができます。
労山新特別基金 1口1,000円 3口以上
LinkIcon詳細はこちらへ http://www.jwaf.jp/fund/pay/index.html

入会または当山岳会についてのお問い合わせは 
LinkIconこちらのフォームをご利用ください。



会員構成(2013.3 現在) ( )内は前年度3月末

20代 30代 40代 50代 60代 70代
28 (28)  2 (1) 8 (10) 7 (7) 8 (8) 1 (1) 1 (1)
17 (14)  2 (0) 6 (7) 5 (4) 2 (2) 1 (1) 0 (0)
合計 43 (42) 4 (1) 14 (17) 12 (11) 10 (10) 2 (2) 1 (1)
毎月2回の例会と月1回の例会山行をおこなっています。
山岳会では、毎月第2、第4木曜日(PM8:00~)に例会を開いています。場所はあがたの森文化会館または、松本市中央公民館(Mウィング)になります。月に1回、会山行を行い新人会員の基礎力アップとサポート、そしてメンバーの交流、リーダーの育成を目標に活動しております。また年2~3回、訓練山行を実施しロープワーク、冬山訓練、スキーレスキューの方法を学びます

あがたの森文化会館

松本市中央公民館(Mウィング)

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